2022年度から2カ年で、大区画水田を活用した冷凍原料用野菜の産地創出(育成)を目指している県は22日、五所川原市磯松地区の「チャレンジ圃場(ほじょう)」でブロッコリー収穫機の実演会を開催。近隣の生産者や農業関係機関担当者ら41人が知識を深めた。
【写真説明】ブロッコリー収穫機の実演を見守る関係者ら

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