各党が新型コロナウイルス対策などをめぐり激しい論戦を展開した今回の衆院選。本県の3小選挙区は自民党が引き続き議席を独占し、比例代表は本県関係で自民、共産両党の2人が当選を果たした。10月31日の投開票から一夜明けた1日、5氏はそれぞれ会見を開くなどし、責任の重さを受け止めつつ、有権者の負託に応える決意を改めて示した。
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