五所川原吹奏楽団(江良幸一団長)が10月31日、五所川原市のオルテンシアコンサートホールで、新型コロナウイルス禍で2年ぶりとなる定期演奏会を開催。西北地方広域の児童の参加を得て4月に組織された西北ジュニアウインドブラス(西村ちひろ代表)のメンバーもオルテンシアの初舞台を踏み、両楽団合わせて約80人の力演に300人超の聴衆が大きな拍手を送った。
【写真説明】五所川原吹奏楽団と西北ジュニアウインドブラスの力の入った演奏に、オルテンシアの聴衆は大きな拍手を送っていた

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。