弘前市内のリンゴ園で、早生(わせ)種を代表する品種「つがる」の収穫がピークを迎えている。31日は朝から晴れ間が広がり、広域農道「やまなみロード」沿いの畑では、生産者が収穫や選果の作業に汗を流した。
 県りんご協会によると、収穫のピークは今週いっぱいで、9月中旬まで続く見込み。
【写真説明】「つがる」を収穫する作業員=31日午前9時15分ごろ、弘前市高杉

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