北海道・北東北の縄文遺跡群の世界文化遺産登録が決まり、構成資産の亀ケ岡石器時代遺跡と田小屋野貝塚があるつがる市のNPO法人つがる縄文の会(川嶋大史理事長)は7日、同市のしゃこちゃん広場で報告会を開き、関係者ら約100人が登録決定を祝った。
【写真説明】風船を飛ばして世界文化遺産登録を祝う関係者

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