12月のオープンを前に、大鰐町の大鰐温泉スキー場国際エリアで19日、リフトの取り付け作業が進められた。
 同スキー場を管理する東洋建物管理(青森市)の従業員6人が、リフトの座席部分約60基を等間隔で取り付けた。同社によると来週いっぱいで取り付け作業を完了し、安全を確認してオープンに備えるという。
【写真説明】スキーシーズンに向け、リフトの取り付けを進める従業員たち

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