世界文化遺産登録を目指す、北海道・北東北の縄文遺跡群について、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関である国際記念物遺跡会議(イコモス)による現地調査が終わり、文化庁と4道県の担当者が16日、県庁で会見を開いた。文化庁の担当者は「調査員の方に一定のご理解をいただけたのではないかと感じている」と話した。
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