リンゴの加工・販売などを行う「板柳町産業振興公社りんごワーク研究所」(同町福野田、理事長・成田誠町長)の経営が悪化していることが10日、分かった。
 同研究所は、1990年に町が100%を出資して立ち上げた。ジュース、ジャムといった加工品を国内外で販売しているほか、町営施設・ふるさとセンターの管理・運営を行っている。
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