皮が極めて薄く、甘みも強くて食べやすい-。一風変わったミニトマトの品種「プチぷよ」が、板柳町ふるさとセンター内の産直施設・とれたて市で、じわりと注目を集めている。いたや毛豆研究会長の櫻庭妃咲美さん(26)=同町夕顔関=が生産し、幅広い年代からの人気を受け、現在収穫に励んでいる。
【写真説明】皮が極めて柔らかいミニトマト「プチぷよ」を栽培する櫻庭さん

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