11日の県内は太平洋高気圧の影響で気温が上がり、全域で今年最高を更新。八戸市は35・5度、三沢市は35・3度で今年初の猛暑日を記録した。弘前市も33・3度と厳しい暑さとなり、岩木川沿いでは水遊びを楽しむ小学生らの姿が見られた。
【写真説明】大はしゃぎで水遊びを楽しむ子どもたち

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