本県のアートの魅力を国内外へ発信して認知度の向上につなげようと、県内の5公立美術施設は8日、連携協議会を設立した。共通のホームページの作成やアートコンテンツの発掘などに取り組む。
 設立は今年度の県の新規事業「県アートミュージアム5館連携事業」によるもの。県内美術館の連携を強化し、発信力を高めることで、県内の周遊促進につなげたい考え。
【写真説明】連携を誓う5公立美術施設の代表者ら

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