黒石市内の飲食店による弁当と、姉妹都市の岩手県宮古市の特産品が並ぶ「#黒石エール飯お弁当市×宮古市うまいもの市」が4日、黒石市の松の湯交流館で始まった。市民らが訪れ、ずらりと並んだ個性豊かな弁当や海産物を使った加工品などを買い求めていた。5日まで。
 時間は午前9時半から午後3時までで、黒石市の弁当は10時に販売を開始する。来場者にはマスク着用や検温への協力を求めている。
【写真説明】会場内に並んだ市内飲食店の弁当を買い求める市民ら。会場外には宮古市の特産品も並ぶ

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