青森労働局は3日、2019年度の個別労働紛争解決制度の施行状況を発表した。民事上の個別労働紛争に係る相談は前年度比19件減の3512件で、項目別では「いじめ・嫌がらせ」が同80件減の1132件で、7年連続で最多だった。
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