五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道(澤田長二郎社長)で1日、冬の風物詩「ストーブ列車」の運行が始まった。一番列車には2両に合計約150人が乗車し、赤々と燃えるだるまストーブのぬくもりを感じながら津鉄の旅を満喫した。運行は来年3月31日まで。
【写真説明】津軽鉄道で運行が始まったストーブ列車

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