裁判員裁判制度の施行から10年を経過し、制度の成果や課題を考えるシンポジウム「青森県の裁判員裁判―これまでの10年間を振り返る」が3日、弘前大学で開かれた。次の10年に向け制度をどう育てるべきか、法曹三者や裁判員経験者、研究者、教育者らが議論を深めた。
【写真説明】裁判員裁判制度が施行されてからの10年間を振り返ったシンポジウム

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