2020年東京五輪の聖火ランナーについて、県実行委員会は13日、38人の公募枠に対し、1354人の応募があったと発表した。倍率は約36倍。今後、県実行委で選考し、大会組織委員会に推薦する。当選の連絡は12月以降の予定。
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