世界自然遺産白神山地の主峰・白神岳山頂にある避難小屋の修復作業が11日からスタートする。作業に先駆け、施工業者・ホリエイ(深浦町)の作業場がある同町岩崎地区では、小屋の仮組み作業が今月初めから始まり、6日にほぼ完成した。仮組みした小屋は一度解体し、25日にヘリコプターで山頂に搬送する。
【写真説明】仮組み作業で姿を見せた避難小屋

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