県中南地域県民局、津軽みらい農協などでつくる中南地域「青天の霹靂(へきれき)」生産指導プロジェクトチームは5日、平川市館田の技術普及拠点ほで県産米「青天の霹靂」の適期刈り取り講習会を開いた。中南地域では11日前後に適期を迎えるとみられ、担当者は「刈り取りの遅れは品質低下を招く。適期内に刈り取ってほしい」と呼び掛けた。
※詳しくは本紙紙面をご覧ください。