第27回県民駅伝競走大会が1日、青森市で行われ、今回から新しいコースとなったアスパム前から新県総合運動公園陸上競技場間までの9区間、26・1キロを県内40市町村の代表選手が地元の栄誉を懸けてたすきをつないだ。総合は青森市が7年ぶり6度目の栄冠に輝いた。弘前市はあと一歩及ばず総合、市の部とも準Vとなった。
【写真説明】第4中継所でたすきをつなぐ弘前の三上哲史(右)と吉川蓮音

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