青森市の浪岡八幡宮で15日、第18回泣き相撲大会が行われた。力士に抱えられると丈夫に育つという言い伝えにちなんだもので、今年は県内外から約230人の赤ちゃんがエントリーし、土俵上で元気な泣きっぷりを競った。
【写真説明】赤ちゃんの泣きっぷりで勝負する泣き相撲大会

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