8日の県内は、高気圧に覆われた影響で津軽地方を中心に気温が上がった。弘前市では県内で最も高い36・0度を観測し、今年初の猛暑日となった。
 弘前市の駅前から土手町へ通じる遊歩道「えきどてプロムナード」の水遊び場では、水しぶきを上げて楽しむ子どもたちの姿が見られた。
【写真説明】水遊びを楽しむ子どもたち=8日午後3時ごろ、弘前市大町

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