五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道(澤田長二郎社長)は7日、恒例の「真夏のストーブ列車」を運行した。乗客は石炭ストーブが赤々と燃える車内と緑豊かな奥津軽の田園風景を楽しんだ。
 運行は、8日(午後3時50分、津軽五所川原駅発)も行われる。
【写真説明】乗客を“暑く”歓迎した真夏のストーブ列車

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