県のまとめによると、2018年度の県内農林漁家民宿の宿泊者数は5945人で、国内外ともに教育旅行が減少したことから前年度比11%(713人)減となった。一般旅行は、国内が同11%(127人)増の1332人、海外が同282%(507人)増の687人でともに過去最多となった。
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