「タクシーの日(8月5日)」を前に、県タクシー協会弘前支部(下山清司支部長)などは4日、弘前市のJR弘前駅前で街頭活動を行い、駅利用者や通行人にポケットティッシュを手渡してタクシーの利用を呼び掛けた。
 東京でメーター機を備えたタクシーが初めて営業を開始した1912年8月5日にちなんだ「タクシーの日」に合わせ、タクシー業界は毎年、全国各地でキャンペーンを展開している。
【写真説明】下山支部長(左)がタクシーの愛用を呼び掛け、参加者がポケットティッシュを配布した

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。