弘前市立博物館で15日、企画展「ビジュアルひろさき―写真でたどる弘前の今昔―」が始まった。市政130周年と改元を記念した展示会で、明治から平成にかけての地図や絵図、街並みや人々の暮らしぶりを捉えた写真など284点を通じて同市の歩みを紹介している。
 会期は7月15日までで、6月17日は休館。観覧料は一般300円、高大生150円、小中学生100円。
【写真説明】明治から平成にかけての資料284点が並ぶ会場

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。