4月に東京で開かれた「2019国際親善空手道選手権大会」組手7歳男子の部で、国際空手道連盟極真会館青森支部弘前道場の齋藤蒼君(松原小2年)が3位入賞した。初出場の国際大会で堂々たる成績を残し、「空手道で世界一になりたい」と目を輝かせた。
【写真説明】櫻田宏弘前市長に3位入賞を報告した齋藤蒼君(中央)

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