タケノコなどの山菜採りシーズンを迎え、登山者の増加が見込まれることから、県山岳遭難防止対策協議会弘前支部(支部長・青山孝浩弘前警察署長)は15日、岩木山嶽登山道入り口に、遭難防止などを呼び掛ける看板を設置した。
 同支部は今後、弥生や百沢登山道など7カ所に順次看板を設置する予定。
【写真説明】入山者への注意を呼び掛ける看板を設置する弘前署員ら

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