第8回本場津軽民謡全国大会が29日、黒石市のかぐじ広場屋外特設ステージで開かれた。全国各地から集まった約40人の出場者が自慢の喉や踊り、三味線演奏を披露し、全国一を競った。審査の結果、津軽じょんから節部門唄の部(大人の部)は、五所川原市の山中京子さんが優勝(市長賞)に輝いた。
【写真説明】大人の部の津軽じょんから節部門唄の部で市長賞に輝いた山中京子さん

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