新元号「令和」の発表を受けて、県や市町村は対応を急ぐ。5月1日の改元までちょうど1カ月。担当者からは「(改修の)作業スケジュールはタイトで厳しい」との声も漏れた。弘前市は今後、システムの改修を行い、5月5日から新元号に対応した証明書を発行できるとの見通しを示した。
※詳しくは本紙紙面をご覧ください。