県農協中央会(阿保直延会長)は28日、2019年度の取り組み内容を明らかにした。情報通信技術(ICT)を活用しながら、経営や営農の情報を生産者と農協職員が共有して双方の省力化を図る「営農ICT情報システム」を構築する。4月にモデル運用を始め、5月に本格稼働させる。
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