弘前大学医学部附属病院は、仮想現実(VR)技術を活用した最先端の上肢リハビリテーション装置「DIEGO®(ディエゴ)」を導入した。VRを駆使することで早期から日常生活に即した練習ができる新たなロボットリハビリテーション装置で、地域のリハビリテーションの発展につながると期待される。導入は国内2例目。
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