つがる市のむらおこし拠点館活性化推進協議会(工藤嘉津彦会長)は、「つがるブランド」の一つであるゴボウを使った「つがるごぼう餃子(ぎょうざ)」を開発し、24日に同拠点館「フラット」で販売を始めた。お披露目・試食会が行われ、訪れた多くの住民らがゴボウの風味豊かな味わいに舌鼓を打った。
 商品は10個入りで750円(税込み)。25日から「フラット」内の食堂で5個350円(同)のメニューとしても提供される。
【写真説明】ゴボウの風味豊かなギョーザに多くの来場者が舌鼓を打った

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。