日本美術刀剣保存協会県支部(中畑貢支部長)による刀剣の鑑賞会が17日、弘前市の翠明荘で開かれた。参加した刀剣愛好家約30人は、支部の会員らが持ち寄った名刀5振りを手に取り、日本刀が持つ奥深い魅力を心ゆくまで味わった。
【写真説明】思い思いに日本刀の地肌や刃紋を楽しむ参加者たち

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