県は9日、「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界遺産登録を見据えた観光客の受け入れ態勢の充実を目指し、ボランティアガイドらを対象にした研修会を青森市の縄文時遊館で開いた。三内丸山応援隊などから約80人が参加し、ガイドの心構えや、伝え方のポイントなどを学んだ。
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