農産物の国際認証規格「グローバルGAP」の認証取得に取り組んでいる五所川原農林高校(菊地建一校長)で20日、今年の本審査が始まった。今年はこれまで認証を取得してきたリンゴ、コメ、メロンに加え、4品目として新たにジャガイモ(男爵)での取得を目指している。初日は書類審査が行われ、生徒らが審査員の質問に答えていった。審査は21日まで。
【写真説明】グローバルGAP認証取得に向け、書類審査で質問に答える五所農林高生ら

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