弘前市議会定例会は12日、加藤とし子(弘前市民クラブ)、一戸兼一(弘新会)、石田久(共産)、越明男(同)、伏見秀人(弘新会)の5氏が一般質問を行った。櫻田宏市長ら理事者側は(1)景観まちづくり刷新支援事業の見直しに伴って削減される事業費は3億円程度(2)ごみの減量化・資源化を促進する試みとして2019年4月から古紙類の分別区分を見直す―などと答弁した。
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