本県の地方創生を産学官金が連携して考える今年度第1回地方創生ネットワーク会議が30日、西目屋村で開かれた。弘前大学と連携協定を結ぶ県内各自治体や金融機関の関係者ら約60人が出席し、日本初のユネスコ世界自然遺産登録から今年25周年を迎える白神山地の現状や県、参加自治体の地方創生に向けた取り組みに理解を深めた。
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