つがるブランド推進会議(会長・福島弘芳つがる市長)が「つがる市メロンの日」と定める6日、同市内の保育所や小中学校の給食にメロンが登場した。子どもらは華やかな香りと甘みに喜び、特産品の味を堪能した。
 産地の関係者で構成する「全国メロンサミット」は、数字の形などから毎月6日をメロンの日と定めている。同会議はこれにちなみ、7月6日をつがる市メロンの日としてPRにつなげている。
【写真説明】給食に出たメロンの味を楽しむ児童たち

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