県「攻めの農林水産業」推進本部は4日、2018年産水稲の生育状況を報告した。生産指導に必要な生育情報を得るためのほ場「県生育観測ほ」の調査結果(6月29日現在)では、6月中旬の低温と日照時間不足の影響で生育の進度は「つがるロマン」「まっしぐら」の2品種とも平年より1~2日ほど遅れている。
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