今年度始まった減塩普及事業の一つとして、平川市は3日、市健康センターで減塩講座を開いた。長尾忠行市長や市民ら約40人が参加し、各家庭で普段飲んでいるみそ汁の塩分濃度や、どの食品にどの程度塩分が含まれているかなどを学んだ。
【写真説明】塩分測定機を使い、普段飲んでいるみそ汁の塩分濃度を調べる参加者たち

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