日本ユネスコ協会連盟(鈴木佑司理事長)が三菱UFJフィナンシャル・グループの支援を受けて展開する「守ろう地球のたからもの」プロジェクト事業の育樹祭が6月30日、弘前市湯口の国有林で開かれた。県内外から参加した約100人は以前植えた苗木がきちんと育つよう、下草刈りなどに精を出した。
【写真説明】参加者は以前植えられた苗木周辺の下草を刈り取るなどし「育樹」に努めた

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