「第19回よさこい津軽」が24日、弘前市の土手町通りで開かれた。県内外から23チーム総勢556人が参加。踊り手たちは熱気あふれる演舞を繰り広げ、6万人(主催者発表)の観客を沸かせた。
 今年は市内から14団体、県内から7団体、県外から2団体が参加。土手町通りに設けられた4会場で、実力派からキッズチーム、ファンサークルまでが次々と舞を披露し、沿道に詰め掛けた観客から盛大な拍手が送られた。
【写真説明】熱気のこもった演舞が次々と披露された「よさこい津軽」

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