2020年に開催される東京五輪・パラリンピックに向けて、県産品の魅力をインターネット交流サイト(SNS)で発信しようと、大学生と留学生を対象にした「青森うまいものたち応援団」の研修会が22日、弘前市紙漉町の集会所indriya(インドリヤ)で開かれた。参加者は投稿する際のポイントや注意点、効果的な使い方を学んだ。
【写真説明】県産品の魅力を発信するために、学生がSNSでの情報発信の仕方を学んだ研修会

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