弘前に夏の訪れを告げる「第13回古都ひろさき花火の集い」が16日、弘前市の岩木川河川敷運動公園で開かれ、約1万発の花火が津軽の夜空を彩った。
 ひろさき市民花火の集い実行委員会(清藤崇会長)が主催。多くの市民ボランティアにより運営され、津軽地方で最も早い花火大会として親しまれている。

 【写真説明】4号玉100発同時打ち上げなどで、津軽の夜空を彩った古都ひろさき花火の集い

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