文部科学省指定のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)である弘前市の弘前南高校(三上隆裕校長)で14日、課題研究発表会が開かれた。SSHコースの3年生40人がこれまでの活動の集大成として英語で研究成果を発表。質疑応答も英語で交わすなどして、科学と語学両方の力を披露した。
【写真説明】研究発表に対する質問に英語で答える生徒

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