北海道・北東北の縄文遺跡群の世界遺産登録に向けた国際専門家会議が23日、都内で始まった。24日までの2日間、推薦書案の英訳版の表現などについて意見交換を行い、国内推薦の獲得や、その後の登録へと役立てる。
 会議は非公開で、24日の閉会後に菊池委員長らが意見交換などの内容を説明する予定。
※詳しくは本紙紙面をご覧ください。