第18回全国高等学校ファッションデザイン選手権大会(ファッション甲子園2018)の1次審査結果が19日、発表された。1次審査を通過したのは24都道府県32校の作品35点で、本県からは弘前実業高校2点、柴田女子高校1点など4校から5点が最終審査に進んだ。
 今年は36都道府県130校の1891チームから昨年より127点多い3136点のデザイン画の応募があった。本県からは弘前実業、柴田女子など13校332チームから597点が応募された。

 【写真説明】作品の一つ一つを評価する審査員

※詳しくは本紙紙面をご覧ください。