弘前市百沢の弥生いこいの広場が13日、今季の営業を開始した。初日は市内の保育園児らが訪れ、ウサギやポニーなどとの触れ合いを楽しんだ。

 同施設の動物広場では約50種類、200匹の動物を展示しており、今年生まれたフンボルトペンギンのひなとイノシシの子“うり坊”のお披露目は5月ごろの見込み。同月19、20日には同広場オートキャンプ場で「Outdoorフェス2018」も開催される。

 【写真説明】テープカットをする園児ら

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