板柳町と弘前大学は、調理加工に適したリンゴ「クッキングアップル」の活用研究を進めている。22日は菓子研究者らを講師に招いたセミナーが町ふるさとセンターで初めて開かれ、出席者約30人が料理素材としてのリンゴの魅力と産業化の可能性を探った。
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