弘前大学となんぶ農援(南部町)、カネショウ(弘前市)の3者が、南部町で約250年前から栽培されていると伝えられる特産物「妙丹柿」を使った果実酢「妙丹柿酢」と柿酢飲料「くだもの酢 妙丹柿酢」を共同開発した。妙丹柿酢はポリフェノール含有量が穀物酢より多い点が特徴で、商品は柿の甘さとフルーティーな香りを生かした風味に仕上げた。
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